塩谷町の地域起こし協力隊が観光協会と共催で、 写真コンテストを実施中です。締め切りは1月31日。 詳細はこちらの地域おこし協力隊のページから。 投稿数が多いほど、賞品が豪華になる点がユニークです。 100投稿で5,000
“SHIOYA QUEST” スタート!

塩谷町の地域起こし協力隊が観光協会と共催で、 写真コンテストを実施中です。締め切りは1月31日。 詳細はこちらの地域おこし協力隊のページから。 投稿数が多いほど、賞品が豪華になる点がユニークです。 100投稿で5,000
早稲田大学が2018年度から 「新思考入学試験(地域連携型)」という入試制度をスタートします。 地域に貢献したい人を応援する入試制度です。 新思考入試(地域連携型) グローバルな視野と高い志を持って、社会的・文化的・学術
地域に愛される個人商店の味は、「その人」そのものであると 同時に地域の宝です。 真似ができない貴重なものですが、他の人に継承が難しく、 体調不良や家の事情で、なくなってしまうことも少なくありません。 そんな中で、高崎市が
起業というと、ベンチャーとかシリコンバレーという言葉が続くイメージも ありますが、地方と起業は実は相性が良い組み合わせです。 これからの地方に必要なのは新しいビジネスによって、人とお金の流れが できることであり、起業はそ
読売テレビの報道番組『ウェークアップ!プラス』が、 高知県大川村(人口400人)で、村議会を廃止し「町村総会」の設置を検討した というニュースを取り上げるなかで、先進事例として『塩谷町民全員会議』にも 注目して、大阪から
266名の中学生が答えてくれた「声」。 そこから見えてきたのは、塩谷町に好意的なのに、 仕方なく、町を離れてしまう若年層の現状でした。 また学校外でも、 もっと学びたくても周囲の環境がブレーキになっていることなども 見え
さまざなま言葉で「通学に関わる不便さ」をなんとかしてほしいという意見のほか、 奨学金制度、町の中に新たな塾(公営の塾との意見も多数)を求める意見も多く見られました。 また、学習や交流を行う場所を求める意見も数多く寄せられ
ひとつ前の問では現時点での意向を訊ねましたが、この問では、 近未来、社会人になってからの、塩谷町との関わりについての意向を 訊ねました。 その結果、全学年を通じて、約3割の中学生が塩谷町の魅力づくりや 盛り上げることを社
48%(約半数)が、町との活動に興味、関心を示しています。 ただ、この傾向も1年と2年の間に、興味、関心が大きく低下しています。 (60%→40%) 学年ごとの変化が大きいことが、学年別の集計からもわかります。 1年
勉強のための勉強ではなく、これからの社会に求められる姿勢である 目的をもって学習を行う素地は高いとみられます。 “社会の役にたつ人間になるため”、が最も多く、 次いで”進学のため”が多くの回答を集めています。